FC2ブログ
The link at the date of the calendar is an entry.

にほんブログ村 その他趣味ブログ 紙飛行機へ
にほんブログ村

初めての試み。
2014-01-30 Thu 18:13
どもども~! Iで。でございま~す。

 Hi! It's I-de.

 なにこれ? いやいやじつはですね・・・。 まぁ、まずはいつものこちらから。

お散歩中。

 今日の長崎。雨模様です。 お散歩中はほぼやんではいましたが、今朝はかなりまとまった雨が降っていたようです。

雨は止んでますが。

 もちろん、このお散歩中は朝の景色です。

 んで、お昼ごろお買い物で少々外出したんですが、その頃はもう、晴れ間が見えてました。 ただ、少し遠くを見ると、明らかにモヤが立ち込めてます。

 そうです。PM2.5。 おかげでか? 気のせいか咳ばかり出ます。


 さて、紙飛行機のほうですが・・・、急用でハンドを2機制作中です。

制作中1

 Kh-15と、kh-16を1機づつ作成中です。 まずは15の方の主翼の作成。 切り出した部品を治具に乗せて組立て中。
Kh-15 and one kh-16 are under creation at a time.
First of all, it is creation of the wing in the direction of 15.
Inside [ it puts the cut-down parts on a jig and assembles them ].


制作中2

 治具を閉じて、主翼のプレス中。 机が散らかってるのは見ないでね~!
A jig is closed and it is during dryness of a wing.
without seeing there, since the desk top is not arranged.


制作中3

 次に胴体。15はヒノキ胴ですが、機首には3㎜のバルサも使っています。
Next, the body.
Although 15 is the hinok body, the 3-mm-thick balsa is also used for the nose of an airplane.


制作中4

 このキットを買ってもらったお客様から、よく問い合わせがある部分です。 主翼の裏の補強です。付けても付けなくてもOK。 1個は予備です。
It is a portion which often has an inquiry from the visitor who had this kit bought.
It is reinforcement of the reverse side of a wing.
It OKs, even if it attaches and does not attach.
One piece is a reserve.


制作中5

 約1日後。主翼を治具に入れて良く乾燥させた後、胴体と接着。 この後ラッカー塗料を2回塗装し、重心位置に合わせた鉛の重りをつければ完成です。ラッカーは油性で透明色です。
About one day after.
The body and adhesion after putting the wing into the jig and drying it.
It will be completion if the weight of the lead which painted the lacquer composition twice after this and was set by the center-of-gravity position is attached.
Lacquer is a transparent color in oiliness.


制作中6

 すぐに次の16の方の主翼を作り始めます。明日にはこれも完成できるでしょう。
It is begun immediately to make the following wing in the direction of 16.
This could also be completed tomorrow.


 実は、初めてではありませんが、海外からご注文を頂いたのです。 前回は相手が子供のようで、著作権の話をしても、解ってもらえず、無料のものしか興味がないようでしたが、今回は大人の方のようで、有料でも買って頂けるとのこと。

 でも、私側にも、初めてになる海外のお客様側にも、話を進めていくと、かなりめんどくさいことになりそうだとわかってきました。

まず、荷物がちゃんと送れるか? 時間や送料はいくらぐらいか?

 道具や材料は海外でも入手可能か?などなど…。 そして一番の問題が、料金のやり取り。

 自分なりにイロイロと調べまして、めんどくさそうですが、何とかなりそうなので、やってみることにしました。

 んで、やはり完成機もキットと一緒に送った方がいいかなって、あわてて作ってるって訳なんです。


 メールでのやり取りも、今日の制作説明部分にも、とある翻訳サイトでやったものですが・・・。ちゃんと伝わってるのかなぁ。 再翻訳すると、なんだかなぁ~って内容なんですよねぇ。


 出来たらデュアーさんにでもコメント頂けたら嬉しいんですがねぇ。 わたしの知り合いで英語と日本語がばっちりな方ってあの方ぐらいだもんなぁ。 外国人の友達欲しいなぁ。 英語も勉強しなくっちゃね。


 今日はソンナとこ。 英語がわかる方、ぜひコメントくださいね。 でーわ~!
スポンサーサイト



別窓 | 紙飛行機&フリーフライト | コメント:0 | トラックバック:0
<<そうそう! | イロモノ紙飛行機-I出屋 | このお天気何!?>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| イロモノ紙飛行機-I出屋 |