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まだまだだけど、何となくコツがわかったかも!?
2014-07-22 Tue 16:39

 どもどもー!Iで。でございまーす。

 今日もいいお天気だったんで、テスト飛行に行ってまいりました。

風もないし、

 大村湾はこんな感じ。 コレはいいかも!

抜群

 暑いけどね。 いい感じのようです。

だよねぇ。

 ただし、時期的には夏休み突入したんで、もしかしたら子供のサッカーや野球の練習が入ってくるかもしれません。
そう考えると、平日でも朝練の方がいいのかもしれませんね。 やっぱ早朝の方が涼しいしね。

アレも、

 さて、今日のメンツは、昨日修理したコイツラと、

コレも。

 昨日完成したコイツラも。

kh-15飛行中

 まずはハンドから。 コレはkh-15の方。胴体が・・・不良品のヒノキ、曲がってるんで、まともに上がりません。 コレは胴体を変えないとダメっぽいな。

kh-16飛行中1

 んで、kh-16の方。 

kh-16飛行中2

 一度だけ強烈なサーマルに入ったようで、視界没になるかと思いましたが、うまくサーマルから外れてくれたようで、無事に降りてきてくれました。

kh-16飛行中3

 これがすべて、その時のショットです。時間がたっぷりあったんで、比較的撮影しやすかったです。  

wraith飛行中1

 んで、修理上がりのWraith。ですが、ステップラーの方は、昨日と同じパターン、宙返り~地面×5・・・で、胴体がダメになってしまいました。 でも、コツが少しわかったような気がします。

 注意しないといけない部分は、制作の時。 胴体下側の後端部分が内側に反り返らないように作らないといけないようです。 中央から、上半角を付けるように、軽く折り曲げておいて、下面側も軽く盛り上がった方がいいようです。

 特に、のりで作る場合、紙が胴体の内側に吸い付くように変形しやすいので、注意が必要です。

wraith飛行中2

 んで、もう1機のケンラン135㎏+ラッカーのWraith。 1度後半部分を引っぺがして反り返りを無理やり修正して再度ステップラーで固定しなおし、飛ばしてみました。 その時の写真が↑の2枚です。

 かなり高く安定して飛ぶようになりました。 ただし、デルタ翼機なので、スピードがとても速く、時間的にはやはり10秒前後ってとこでした。

 もう一つの立体機、Stingray。 コレがどうしてもゴムカタパルトでの射出がうまくいかず、なかなか思うように上がってくれません。 でも、滑空はかなりいいようです。

 高いところから軽くハンドランチさせる方が向いてる機体なのかもしれませんね。

 この2機はもう1度だけ、ケンラン135㎏でゴムでもしっかり飛ばせるように、補強も入れつつ作ってみようと思います。

まずまず。

 んで、最後にN-2484。 機首が少し重いようですが、鉛を付けて少し重心位置を変更してやるだけでこのタイムが出てくれました。 無尾翼や立体胴に比べると、 もーーーの凄ーーーく楽です。 

 でも皆さん、楽な機体ばかり作っていては、新しい感動は手に入りませんよ。 是非!イロモノ機にもトライしてみてくださいね~!

 まぁ、だからと言って、チョ―――ムズカシイ、前進翼無尾翼機や 「カメ」みたいなヒコーキばっか作って・・・ってーのもストレスがたまっちゃってよくないのでしょうがね。 なんてな。


 そんなこんな。 そうそう、ゼロ戦も少しだけ練習してみました。 21秒がやっとでした。 でーわ~!
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